皆さま、おはようございます。
久しぶりに、綺麗な青空の東京です。

寒くなりましたね。
ウォーキング中に出会う猫さんたちも、寒そうです。

牛柄のこのコ(も~ちゃんと呼んでます)
船の科学館や青みふ頭南公園など、いろいろな所で出会います。
寒そうなので、フワフワタオルを掛けてあげたら
お顔を埋めていました(笑)

さて、今日もジャンクショーに持参する品を少し紹介します。
前回、小さなコを紹介したので
今日は大きなコたちを紹介します。
SPACE JAM のぬいぐるみ Bugs BunnyとSylvester 1996年製
いろいろなサイズがありますが、一番大きいタイプです。
(胴体部分で約40㎝)

こちらは、アメリカのスーパーマーケット”Piggly Wiggly”のキャラクター

エプロンを外すと、蝶ネクタイをしたピグリー君になります。

余談ですが、現在のようなスーパーマーケットの原点は
このPiggly Wigglyから始まったと言われています。
1916年に世界で初めて、自分でカゴを持って好きなものを選んで買うという
セルフサービス式食料品店(Piggly Wiggly)がオープンし
1935年には、世界で初めてショッピングカートを導入したそうです。
5月以降の買い付けでよく行く、中西部北部では
Piggly Wigglyの店舗をよく見かけます。

話がちょっと逸れました。
大きなぬいぐるみ、最後に紹介するのはこちら

大きなキーブラー君、2種類あります。
Keeblerといえば、クッキーで有名な食料品メーカーで
このキャラクターは、Elf (エルフ)またはErnie(アーニー)と呼ばれています。
この大きなぬいぐるみは、スーパーマーケットの販売促進用に作られたもので
タグにも、店舗用と記載されています。

実際にどこかのスーパーマーケットで長年飾られていたようです。
フエルト部分などに一部変色が見られます。
今日の最後はこちら↓
師匠が『うまそうだな』と言ったのですが、、、

ホームセンターのペットコーナーにありました(笑)
なんとぜ~んぶ、ワンちゃん用のメニューでした!!