皆さま、こんにちは。
ジャンクショーが無事に終わって、ほっと一息の私たちです。
改めてご来場下さった皆さま、ありがとうございました。
搬入日を含め、3日通った会場の横浜まで湾岸線を走っていると、富士山が綺麗に見えました。


会場の搬入口の前に、不思議なお店も新規オープンしていました。

調べてみると、期間限定のアートプログラムでした。横浜在住のアーティスト金子未弥さん主宰のプログラムで、ワークショップなども開催されるようでした。
写真は撮れなかったのですが、帰路に見た山下公園のイルミネーションも、とっても綺麗でした。他にも、ご来場下さったお客様からは、赤レンガ倉庫でクリスマスマーケットをやっていたとか、中華街で肉まん買うのに長蛇の列に並んだとか、、週末の横浜はどこも大賑わいだったようです。
ジャンクショーの会場も、特に初日は入場待ちの列が長くなりすぎて、5分早く開場されました。早い時間から並んで下さっている皆さま、本当にありがとうございます。
オープンの数分前から、アルバイトさんと「あ〜緊張する」とドキドキの私たち。何十回も出店しているのですが、毎回緊張します(笑)
いつも応援してくれる、Blogでもお馴染みのMちゃん。今回は塾の都合で、ご本人はいらっしゃれなかったのですが、ご両親さまがMちゃんのお手紙を持って、朝いちばんにお越し下さいました。

ガーフィルドやグリマスの絵を描いてくれた、あのMちゃんが塾通いとは!がんばり屋のMちゃんなので、きっと努力を重ねて、自分の目標を達成することでしょう。
Mちゃんのお手紙の後半には、推し活の話があったのですが、「古明地こいし、さとり」初めて知る名前だったので、検索して調べてみました。キャラクターの背景が興味深く、面白かったです。Mちゃんのお手紙に、推しの理由がしっかり述べられていたのもすごいですね。自分が子供のころは、何も考えていなかったような(笑)
Mちゃんが目標を達成できるように、影ながら応援しています。
話がジャンクショーに戻りますが、IGには多くの方がジャンクショーでお買い上げ下さった品々を投稿して下さいました。とても嬉しく、ありがたく拝見しています。そういえば、2日目には某有名ユーチューバーさんも来場されていたらしいです(私は誰だかわからず、隣の出店者さんに誰?っと聞いてしまいました)。
この仕事を通していろいろな経験をしたり、たくさんの方々と繋がれる事に、師匠ともども心から感謝しています。
さて、今日は倉庫に行ってジャンクショーで使った什器などを片付けてきました。今週末12/15(日)は今年のイベント納め「大江戸骨董市」に出店します。

明日から大江戸骨董市の準備をします。